いつも本当にありがとうございます。
リトルウイング華麗CEO(笑)、村上健太郎です。
11/20(木)~11/24(祝・月)は
息子が通う東京外国語大学の学園祭(GAIGOSAI)でした。
↑
大学公式HPがかなり楽しいです
コンテンツが充実してるのは、学校の中身が濃いからなのかな?
とても楽しい環境だと思った♫
幸運にも、
仕事休みの月曜と開催期間が重なり、
学祭に行くことができたんです!
いや~、それにしても、
学園祭に行けるなんて…
土日仕事のサービス業をしていると、
ほんと、全く縁がないコト
自分の早稲田時代の学祭以来ですから、
約40年近く振りですよ、
40年!
普段「孫守り」に勤しむ真保さんは、
気晴らしも兼ねて、
一足先に一人で22日(土)に行ったようです(^^)
真保さんが駆け付けた22日(土)は、
幸之朗が所属する『ヒンディー語科』の「語劇」があったので、それ目当てに。
せっかくなので、
記念に写真をたくさん撮ったので、
備忘録も兼ねてアップします( ^)o(^ )
学内に数か所設置されてるモニュメント。
色づいた木の葉とマッチしてました♪
正面から入ると、こんな看板が。
まだ早い時間だったので(10時頃)
まだ、人はまばら
円形の歩道(大屋根リングはこれの真似!?)の下に、
各国の料理が楽しめるブースが、それはそれは多くの国のお店が陣取ります。
この大学の学園祭の目玉の一つ!
1年生の仕事なんですって。
開店前なのに、人気のブース前には人だかりができ始めてました。
去年幸之朗は1年生だったので、
多分、ここで勤しんでたんでしょうね
11時過ぎには、
もう、
こんな状態(;^_^A
これら各国の料理ブースを仕切ってる1年生。
学内の伝統とはいえ、
勉強しながら、
さぞかし準備etc、大変だったんだろうなぁ、
と、
つくづく感心した次第です(‘ω’)
で、2年生の仕事、『語劇』
「自分が所属する語学科の言語で劇をする」
だそうです。
(鑑賞してきた真保さん撮影)
パンフレットより
カーテンコールかな?
(真保さん撮影)
劇中のいい写真がなくて、残念がる真保さんでした(‘◇’)ゞ
ヒンディー語科のこの演目は、
どうやら、
『満足度アンケート』で
(スゴっ、こんなのあるんかいっ!?)
1位だったって(*^▽^*)
話の内容も面白そうで、
エンタメの国インドさながらの
劇と音楽を融合させた内容が評価されたとか・・・
観てみたかったなぁーーーー
で、
今回の学祭の僕の目当て
幸之朗が所属する「ダルマダーツ」という軽音サークル!
会場はどこだ~?
と校舎内をフラフラ
見つけた会場は、
なんと、
普通の教室でした。
でも、
普通の教室なのに、
防音がばっちりされてて、超驚いた!!
では、
写真をいくつか・・・
自分でボーカルしたり、
サポートギターにまわったり、
楽しそうだったなぁ
息子のそんな姿を観ることができて、
それだけで、僕は満足( *´艸`)
今回はオヤジのギターの出番はありませんでした(笑)
拡大してご覧くださいm(__)m
最後に一枚。
なんか笑えたので。
学内生協が営業してたので、ふらりと入店。
そこで見つけたコーナー。
思わず写真撮っちゃいました(^^;
【まとめ】
まぁ、なんと言いますか。
息子が今、
どんな勉強をどんなふうにして、
どんな学生生活を送り、
どんな楽しいこと、辛いこと、嬉しいことがあるか、とか、
全く知らないけど、
何となく、安心しました。
ここ5年くらい、
中小企業診断士試験の会場として都内のいろんな大学に出入りはしてますが、
今回は、
リアルな大学の空気感を味わえたことで、
心の底から、
「若いっていいなぁ」
「応援してあげなきゃ」と思えたなぁ
とてもとても、収穫の多い一日でした!!




















